#10シェア:令和について感じたこと
スポンサーリンク

こんにちはKimiです。

スポンサーリンク

#10シェア:令和について感じたこと

音源

補足とか

はじめて令和という言葉を聞いたとき、「柔らかい響きだなあ」という印象を受けました。

消去法的にカ(K)行あたりがくると思っていたのですが、まさかのラ(R)行。ですが、とてもしっくりと落ち着いて柔らかい印象。

いつの時代も時代は変わるもの。ぼく自身、新しい仕事を始めたり、台湾華語の勉強を始めてたり、夏頃にはヨガインストラクターの資格も取ってみたいなと考えています。

  • ただ、ちょっと詰め込みすぎているかも。(自分の悪い癖)
  • ハードに働くこともできる(た)けど、もうそれは嫌だなあ。
  • 不足感を補うために、何かで自分を埋め合わせていく生き方は。

これをシェア〜令和について周りの人と話をしてみよう〜

最近、人との会話での気づきの多さに驚くことがしばしばありました。

ぼくは令和について「柔らかい響きだなあ」と思いましたが、別の人に聞くとそうでもなかったり。自分と他者の違い。他者を通して自分を知る。

(そんな気づきが会話の中にある。複数人と同時に話すのは苦手だから、1対1がいいけど^_^;)

最後までご覧いただきありがとうございました。

あなたにとって、今日という日が良い1日でありますように。

おすすめの記事